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プロフィール
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Author:chigusa19
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。 全部はお教えできませんが、できるだけ本当の事をお話します。 思い出すだけでアソコを濡らしながら書いています。 千草の淫らで恥ずかしいことを皆さんに楽しんで頂けましたらうれしいです。
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リモコンのローターが・・・
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先日は2人で買い物に行きました。いつもは車で行くのですが
その日はご主人さまの命令で、ある事を楽しむために電車で行きました。
電車は平日よりすいていました。一緒に二人で並んで座りました。
私はピンクのコートにニット、そしてフレアのミニ、ブーツといった格好です。
隣で、カチッ、という音がしました。
たちまち小さい下着に包まれたリモコンのローターが
私の体を振動で襲います。私はビクゥッ!となって、急に内股になって
いつもより短いスカートの裾を押さえます。
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千草のM性を開花させていただきました。
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何度かデートを重ねるうちに、彼の行動はだんだん過激になっていきました。
まだやっと手をつなぐ程度のお付き合いだったころ
つないだ私の手をコートのポケットの中に導き
不自然に彼の股間に押し付けていました。
最初の頃は、本当につい当たったみたいに偶然なそぶりでしたが
私がなにも拒まないことを見極めると、だんだん大胆に
押し付けられるようになりました。
押し付ける彼のものが大きくなっている事は判りましたが
あくまで言葉遣いはやさしくて無邪気なしぐさは
私に特に抵抗感は感じさせませんでした。
私も男の人は初めてではありませんから、すこし好きになってきた彼の
しぐさに何の抵抗感もありませんでした。
そして、久しぶりに2人でお酒を飲んだ帰り道、人通りのない公園で
私を抱きしめ熱いキッスを重ねた後、突然彼は私に宣言しました。
「千草は俺のものだ、おまえの身体に封印された天使を俺が解放してやる」
突然の言葉で、私はすぐには意味が理解できませんでしたが
今では、その天使はご主人さまに忠実な悦楽の悪魔と化し
私の身体の隅々までむしばみ、千草はご主人さまの命令でうごめく
悪魔の悦楽に溺れ翻弄され
はずかしさの悦びに絶頂を感じる
ほんもののM女として生きてゆく事になりました。
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ご主人さまとの出会
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約1年前の3月も中旬なのにみぞれまじりで強い風の夜でした。
千草は、好きだった彼との愛が完全に途絶え、寂しさから
出会い系サイトの掲示板などを見ていました。
その日は偶然見つけたサイトに登録してみました。
登録後、数え切れないほどのメールを読み流していった中に
顔写真はすこしごついけど、誠実そうな自己紹介の男性に気を引かれ
最初は『怪しい。。』と警戒して無視しようと思ったのですが
お酒の酔いもあって、興味本位でこちらからメールしてみました。
その後何回かのメールのやり取りの間も、とても楽しく
自然な流れで会う事になりました。
メールの印象と違って見た目は普通のサラリーマンでした。
そのときは気づかなかった。こんな風になるなんて。
それから、ご主人さまからの調教の日々がはじまりました。
今まではSMとか調教とか妄想という感じでしたが、
私はかなりのMだったらしく、その世界にいつのまにか
ハマっていました。
思えば彼との別れも、好きだったけど、どうしても
優しすぎる彼とのSEXに身体の芯から燃え上がるという経験はなく
デートの後、密かにオナニーで慰めることも多く
心底の空虚感が満たされていなかったことも大きかったことに
今のご主人さまから気付かされました。
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